保護者のホーム
今週のまとめ
最近7日
続けて学習した日数
科目ごとの正答率
苦手な単元
見えるのは学習時間・問題の数・正答率などの集計だけです。1問ずつの解答の記録は見えません。お子さまの端末の記録は、遊んだ後にアカウントへ送られます。
先生のホーム
この学校・塾は止めています(運営者に連絡してください)。
所属の申請
知らない名前の申請は却下してかまいません。却下された生徒には「承認されませんでした」とだけ知らせます。
所属している生徒
学校コード
生徒が所属を申請するとき・ほかの先生がこの学校・塾に加わるときに使います。コードが広まりすぎたら再発行してください。古いコードはすぐ使えなくなります(所属済みの生徒・申請中の所属はそのまま)。
今週のまとめ
最近7日
続けて学習した日数
科目ごとの正答率
苦手な単元
見えるのは、所属している生徒の学習時間・問題の数・正答率などの集計だけです。1問ずつの解答の記録は見えません。生徒の端末の記録は、遊んだ後にアカウントへ送られます。
ひとりで遊ぶ
名前とキャラクター
オンライン対戦やランキングで、ほかの人に見える名前です。本名・学校名など、自分だと分かる言葉は入れないでください。
学校と学年
得意・苦手
プロフィールに出るだけで、強さには関係しません。あとで変えられます。
編成
オンライン対戦
この編成で戦う
ランダム対戦
いま相手を探している人と対戦します。学年の違う人と組んだときは、低いほうの学年の範囲から出題します
友だちと
部屋を作る
招待リンクを LINE などで送ります(部屋コードで入る人も同じ)
出題範囲(入る人にも見せます)
相手から聞いた4桁の数字
部屋コード
あなたのチーム
相手チーム
招待リンクを送る
対戦相手
- 得意な技
- 得意科目
- 苦手科目
- 勝率
- 対戦回数
タッグ対戦
あなたのチーム
相手チーム
狙い撃ちで与えるダメージは ×(連続正解の上乗せとも重なる)。使った枠は、この後 回の狙い撃ちで休み
提携の問題
提携の問題
チーム内の順位(正答率)
リアクション
通算戦績
この試合の問題
復習
誤答リスト
対戦・道場で間違えた問題(時間切れを含む)と、一問一答で「復習に入れる」を押した問題です。解き直しに時間制限はありません。正解するとリストから消えます。間違えた問題は、日を空けてホームの「今日の問題」にも出ます。
お気に入り
解答のあとに ☆ を押した問題です。正解しても消えません。覚えたら ★ を押して外してください。
成績表
科目別の正答率
単元一覧
学習時間
最近7日
週ごとの学習時間
棒の上の数は時間(1.5 = 1時間30分)。下は週の初めの日(月曜)
今日の問題
BOT 対戦
ランキング
あなた
勉強道場
教科を選んでください。教科ごとに単元を学年順に並べています。テストに合格すると合格メダル、全問正解すると満点メダルがもらえます。学年の区切りの師範に勝つと免許状がもらえます(対戦の強さには影響しません)。
要点カード
授業のある単元ごとに、要点をまとめた札が1枚あります。その単元の標準テストに合格する(合格メダル以上を取る)と手に入ります。
手に入れた札は、ここか修行の地図の単元の行から、いつでも開いて読み返せます。
一問一答
リンクで届いた範囲を選んでいます。「練習する」で始められます。
カードを長押ししている間、裏返って正解と解説が見えます。離すと表に戻ります。
内わけ
ここから見直そう
解いた問題
攻撃・防御・ダメージのルール
試合の流れ
- ふだんは全科目からのシステム出題。2人に同じ問題が出る
- カウンターがたまったら狙い撃ち:攻める科目を自分で選べる
- 先に相手の体力を 0 にしたほうの勝ち
- タッグ(2対2)も同じ。システム出題は2問ずつ出て、カウンターはチームで共有。狙い撃ちは2人がそれぞれ科目を選ぶ
ダメージ
毎ターン、2人に同じ問題が出る早押し勝負。ふだんは全科目からランダムに出る(システム出題)。
- 自分だけ正解:相手にダメージ
- 2人とも正解:遅かったほうに少しダメージ(同時ならなし)
- 2人ともまちがい:何も起きない
得意科目・苦手科目はダメージに関係しない。
4択以外の問題
システム出題では、ときどき4択ではない形式の問題が出る。出題前のカウントダウンと問題の上に、形式の名前と遊び方が出る(4択は「早押し4択」と出る)。
- ぜんぶ見つけろ:当てはまるものをすべて選んで「決定」。ハズレを選ぶと減点
- 並べ替え:正しい順になるように押していく(押した順に番号が付く)
- ペア合わせ:左と右を順に押して、合うものどうしを結ぶ
- 近い方が勝ち:数を入れて「決定」。正解に近いほうの勝ち。ぴったりで勝つとダメージが増える
- 交互に選べ:同じ盤から2人が1枚ずつ交互に札を選ぶ。ハズレを選んだほう(1手の時間切れも)にダメージ。正解を全部選び切ったら引き分け
ぜんぶ見つけろ・並べ替え・ペア合わせは合っている割合の勝負。割合の低いほうに、差が大きいほど大きなダメージ。2人とも全部合っていれば、4択の「2人とも正解」と同じ。
全部合っていたとき(近い方が勝ち・交互に選べは勝ったとき)だけ「正解」として連続正解・成績表に数える。狙い撃ちのターンと師範戦には出ない。復習の誤答リストには入らない。タッグでは同じ形式が2問出て、交互に選べは4人で1つの盤を回す。
連続正解
続けて正解すると、2回目から与えるダメージが少しずつ増える(4回目で上限)。まちがえるか時間切れで0から数え直し。2人とも正解で遅かったときも、正解なので途切れない。
対戦中は体力バーの下に、自分と相手の連続正解の数が出る。タッグは1人ずつ数える。
カウンターと能力
2人とも正解したとき、先に正解したほうのカウンターが1つたまる。3つたまったら、次のどれかを選べる。使うとカウンターは0に戻る。
- 狙い撃ち:ターンの初めに、攻める科目と技を自分の枠から選ぶ。そのターンに自分が与えるダメージが1.5倍(相手が先に正解すれば、逆にダメージを受けることもある)。2人とも使うと、体力の少ないほうが先
- 体力回復:体力が15回復する(最初の体力より多くはならない。体力が満タンのときは使えない)。ターンの初めに狙い撃ちの代わりに選ぶと、問題が出たときに回復する
- 選択肢を1つ消す:自分の画面だけ、まちがいの選択肢が1つ消える
- 温存:使わずに取っておく。カウンターは3つのまま次のターンへ
体力回復と選択肢を消すのは、問題が出ている間(答える前)に使う。回復できるのはこれだけ。相手が使うと画面に出る。BOT 対戦でもオンライン対戦でも使える。
4択以外の問題では、選択肢を1つ消すの代わりに手がかりが出る:ぜんぶ見つけろはハズレが1つ消える・並べ替えは先頭が決まる・ペア合わせは1組が結ばれる・近い方が勝ちは答えの入る範囲が出る・交互に選べは自分の番にハズレの札1枚に印が付く。
編成と休止
5科目から合計4枠を選ぶ。最初は1科目1枠まで。道場で学年の師範に勝ってその教科の免許状を取るたびに、その教科を入れられる枠が1つ増える(免許状3枚で、4枠ともその教科にできる)。
狙い撃ちに使った枠は、この後2回の狙い撃ちでは使えない(4枠あれば、いつも2枠から選べる)。同じ科目を何枠も入れておけば続けて攻められる。
利用規約
この利用規約(以下「この規約」)は、ACADEMIA CLASH(以下「このサービス」)を使うときのきまりです。このサービスを使った人は、この規約に同意したものとします。
中学生など未成年の人は、保護者の人といっしょにこの規約を読み、保護者の同意を得てから使ってください。
第1条 このサービスについて
- このサービスは、教科のクイズで対戦しながら勉強するための無料のブラウザゲームです
- テスト版として公開しているため、内容・ルール・数値は予告なく変わることがあります
第2条 問題・授業の内容について
- 運営者が用意した問題・解説・授業の文章は、すべて生成AI(人工知能)を使って作ったものです
- 作成者が投稿した問題・授業(第3条)は、作成者が作ったものです。その内容の責任は作成者が負います
- これらの内容は、運営者の考え・意見・立場を表すものではありません。歴史・社会・国語の文章などで、特定の考え方・人物・国・団体などを支持したり否定したりする意図はありません
- 問題・解説・授業・図などの内容は、正確になるよう作っていますが、まちがい・古い情報・教科書と違う説明がふくまれる場合があります
- このサービスは学校の授業・教科書・先生の説明の代わりではありません。大事なことは教科書や先生に確かめてください
- 内容のまちがいによって起きたこと(テストの点数・成績・受験の結果などをふくみます)について、運営者は責任を負いません
- まちがいに気づいたときは、問題の解説の近くにある「この問題を報告」ボタンから知らせてもらえると助かります(理由を選ぶだけで、文章は書けません)
第3条 作成者による問題・授業の投稿
運営者が許可した人(以下「作成者」。学校・塾の先生など)は、問題を投稿できます。学校・塾の先生でもある作成者は、その学校・塾に所属する生徒に出す授業(以下「授業の学校版」)も作れます。作成者は、次のことを守ってください。
- 投稿した問題・解説・授業の内容の責任は作成者が負います。内容のまちがい・権利の問題などで起きたことについて、運営者は責任を負いません
- 自分で作った内容だけを投稿してください。教科書・問題集・参考書・入試問題・模試・ほかの塾の教材などの問題や文章を写して投稿してはいけません(少し言葉を変えただけのものもふくみます)
- 問題文・選択肢・解説・授業の文章に、宣伝を入れてはいけません(学校・塾・会社・商品・サービスの名前や紹介、ほかのサイトへの案内など)。作成者・学校・塾の名前は、作成者の表示の欄にだけ出ます(出すかどうかは作成者が選べます)
- 個人が分かる情報(実在する生徒の名前など)を入れてはいけません
- 投稿された問題を出すかどうか、難易度・制限時間などは運営者が決めます
- 授業の学校版は、運営者の確認なしで、作った作成者が公開します。その学校・塾に所属する生徒・先生だけに出ます。直せるのは作った作成者だけです
- 運営者は、報告を受けたときや、この規約に反する・適切でないと判断したときは、予告なく投稿を非公開にしたり、削除したりできます。作成者の許可を取り消すこともあります
- 作成者は、投稿した問題・授業をこのサービスの中で表示・出題することを運営者に許可します。作成者が投稿を取り下げたとき・作成者をやめたとき・作成者の許可が取り消されたときは、それ以後は出題しません
第4条 提携
運営者と提携した学校・塾・会社などが作った問題(以下「提携の問題」)を出すことがあります。
- 提携の問題には、問題の画面に必ず「提携」と表示します
- 1試合で出す提携の問題の数には上限があります
- 提携の問題でも、問題文・選択肢・解説・授業の文章に宣伝は入れません。提携先の名前は作成者の表示の欄にだけ出ます
- 対戦する2人には同じ問題が出るので、提携の問題によって有利・不利が生まれることはありません
第5条 保存されるデータ
- 戦績・まちがえた問題・解答の記録・設定などは、使っている端末のブラウザの中に保存されます。ブラウザのデータを消したり、端末を変えたりすると消え、元に戻すことはできません
- オンライン対戦・ランキング・みんなの正答率のために、表示名・勝ち負けの数・対戦中の解答・問題ごとの解答の集計をサーバーに保存します
- 「この問題を報告」で送った報告は、問題と理由ごとの数だけをサーバーに保存します。だれが送ったかは保存しません
- 集める情報はできるだけ少なくします。ゲストのときは、名前・住所・学校名・メールアドレスなど本人が分かる情報は集めません。Google でログインした人・所属や作成者を申請した人・保護者が作る子ども用のアカウントの情報の扱いは、プライバシーポリシーに書いています。表示名に本名や個人が分かることを入れないでください
- 保護者の人は、13歳未満の子ども用のアカウントを作れます。子ども用のアカウントは作った保護者の人が管理し、いつでも消せます
- 保護者の人と、所属が承認された学校・塾の先生には、学習時間・解いた問題の数・正答率などの集計が見えます。1問ずつの解答の記録は見えません
- サーバーの不具合や運営の都合で、サーバーに保存したデータ(ランキングなど)が消えることがあります
第6条 してはいけないこと
- ほかの人がいやな気持ちになる表示名・人をばかにする表示名・本名をつけること
- プログラムを使った自動での解答・通信の書きかえなど、ずるをすること
- サーバーに大量のアクセスをするなど、このサービスの運営をじゃますること
- このサービスの問題・文章・絵・音などを、許可なくほかの場所に転載・配布すること
- 法律や学校のきまりに反すること、そのほか運営者が適切でないと判断すること
これらに当たると運営者が判断したときは、予告なく表示名の変更・ランキングからの削除・利用の制限をすることがあります。
第7条 サービスの変更・停止
運営者は、予告なくこのサービスの内容を変えたり、一時的に止めたり、公開を終了したりすることがあります。
第8条 責任について
- 運営者は、このサービスにまちがい・不具合がないこと、いつでも使えること、目的に合うことを約束しません
- このサービスを使ったこと、または使えなかったことで起きた損害(データが消えた・通信料がかかったなどをふくみます)について、運営者は責任を負いません。ただし、法律で責任を負うと決まっている場合はのぞきます
- 使いすぎに気をつけ、勉強や生活のじゃまにならないように、時間を決めて遊んでください
第9条 権利
このサービスの問題・文章・絵・音・プログラムなどの権利は、運営者または正当な権利を持つ人のものです。作成者が投稿した問題・授業の権利は作成者のものです(運営者がこのサービスの中で使うことは第3条のとおりです)。
第10条 この規約の変更
運営者は、必要に応じてこの規約を変えることがあります。変えた後の規約は、このページに出した時点から効力を持ちます。
第11条 準拠法
この規約は日本の法律にしたがって解釈します。
2026年10月20日 制定
2026年11月1日 改定(第3条・第4条を追加。第5条をプライバシーポリシーに合わせて変更)
2026年11月2日 改定(第5条に子ども用のアカウントと、保護者・先生に見える集計を追加)
プライバシーポリシー
このプライバシーポリシーは、ACADEMIA CLASH(以下「このサービス」)が、使う人のどんな情報を、何のために、どう保存するかを書いたものです。
このサービスは、集める情報をできるだけ少なくすることを決まりにしています。ログインしなくても、ゲストとして全部の遊び方ができます。
1. ゲスト(ログインしない人)の情報
- 戦績・まちがえた問題・解答の記録・道場の記録・設定などは、使っている端末のブラウザの中に保存します。運営者はこれを見ることができません
- オンライン対戦・ランキングのために、表示名(ハンドル)、プレイヤーの番号と本人確認用の文字列(端末が自動で作ります)、勝ち負けの数、道場のメダル・免許状の数をサーバーに保存します
- オンライン対戦の部屋には、対戦中の選択・解答をサーバーに一時的に保存します。終わった部屋は消します
- みんなの正答率のために、問題ごとの解答の数・正解の数をサーバーに保存します。だれが解いたかは保存しません
- 「この問題を報告」で送った報告は、問題と理由ごとの数だけを保存します。だれが送ったかは保存しません。授業の学校版の「この授業を報告」も同じく、学校版と理由ごとの数だけを保存します(送れるのはログインして、その学校版を見られる人だけですが、だれが送ったかは保存しません)
2. Google でログインした人の情報
ログインするかどうかは自由です。ログインすると、別の端末でも同じ記録で遊べます。
- Google には利用者ID(Google がアカウントごとに付ける番号)だけを求めます。メールアドレス・本名・顔写真は、受け取りもしません。Gmail・ドライブなど、ほかの Google のデータにもさわりません
- サーバーに保存するのは、利用者ID・アカウントを作った日時と最後にログインした日時・アカウントに結びついたプレイヤー(1. の表示名・勝ち負けの数など)・アカウントの記録です
- アカウントの記録は、戦績・まちがえた問題・解答の記録・道場の記録・お気に入り・プロフィール(得意・苦手・編成・キャラクター・学校・学年)などで、1. で端末に保存しているものと同じです。初めてログインしたときに1回だけ、その端末の記録をアカウントへ引き継ぎ、その後はログインしている間に変わった記録を送ります
- 音量・BOT 戦の前回の選択・保護者・先生の暗証番号などは送らず、端末にだけ残します
- 表示名はこれまでどおり自分で決めるハンドルです。Google アカウントの名前は使いません
- ログインを続けるために、ブラウザにクッキー(小さな記録)を保存します。ログインは180日で切れます(使っていても延びません。お子さま用のアカウントの端末は 5. のとおりです)。サーバーにはクッキーの中身そのものではなく、元に戻せない形に変えたもの(ハッシュ)だけを保存します
- Google でのログインには、Google のプライバシーポリシーも適用されます
3. 所属の情報(希望者のみ)
Google でログインした人は、先生から聞いた学校コードで、学校・塾への所属を申請できます。
- 学校・塾に所属を申請した人は、どの学校・塾に所属しているかと、申請した日・承認されたかどうかだけを保存します。名前・学年・クラスなどは集めません
- 所属の承認のため、その学校・塾の先生には申請した人の表示名(ハンドル)と申請した日が見えます。所属が承認されると、先生には学習時間と成績の集計(6.)も見えます。1問ずつの解答の記録は見えません
- 所属するかどうかは自由です。所属しなくても今までどおり遊べます。所属はいつでもやめることができ、やめると所属の情報を削除します
- 先生が申請を承認しなかったとき・所属を外したときも所属の情報を削除します(次に開いたときに1回だけお知らせします)。アカウントを消したときも削除します
4. 先生・作成者の申請の情報(希望者のみ)
学校・塾の登録や、登録済みの学校・塾に先生として加わることを申請する人(ログインした人だけ)と、問題・授業を投稿する作成者(利用規約 第3条)を希望する人には、申請のときに本人と所属を確かめるための情報(名前・立場・学校名や塾名と所在地(都道府県・市区町村)・学校や塾の代表の連絡先など。作成者は、名前・所属(学校・塾・会社などの名前、または個人)・立場・連絡先と、作りたい問題・授業)を出してもらいます。
- 集める目的は、本人であることと、その学校・塾に所属していることを確かめるためだけです。運営者(1〜2人)だけが見ます。確かめるために、出してもらった連絡先に連絡することがあります
- 承認された学校・塾は、学校・塾の名前と種類(学校か塾か)を保存し、学校コードを発行します。学校・塾の名前は、ランキング・プロフィール・対戦の相手には出しません
- 作成者の名前・学校名・塾名を問題の画面などに出すのは、出すことを選んだ人だけです。初めはどちらも出さず、作成者の画面でいつでも変えられます。出す名前は作成者が決めます(本名でなくてかまいません)。学校名・塾名は、申請のときの所属を出します
- 申請を取り下げたとき・承認されなかったとき・先生や作成者をやめたとき・外されたとき・許可が取り消されたときは、申請の情報を削除します(承認されなかったときは、その理由だけを申請した人に1回見せてから消します)
- 作成者が投稿した問題は、アカウントの番号と問題の内容(科目・単元・学年・問題文・選択肢・解説・目安)と、学内か公開か・公開する日と、作った日・確認に出した日などだけを保存します。学校・塾の先生でもある作成者の問題には、その学校・塾を結びつけます(その学校・塾の学内の部屋で先に出すため)。学校・塾の登録が消えたときは結びつきを消し、学内の問題は取り下げにします。申請の確認の情報とは別に保存し、問題といっしょには見せません。公開した問題の正答率・報告の数は、ほかの問題と同じく集めます
- 投稿した問題は、作成者が作成者の画面で消せます(公開中の問題は取り下げてから)。消すと、その問題の正答率・報告の数も削除します。作成者をやめたとき・許可が取り消されたときは、問題は削除せず取り下げにします(出題しません。作成者に戻ったら直して出し直せます)。アカウントを消したときは、投稿した問題もすべて削除します
- 授業の学校版は、作った作成者のアカウントの番号・学校・塾と、授業の内容(単元・段ごとの文章・ミニ問題・使う図の名前)と、作った日・公開した日などだけを保存します。見られるのは、その学校・塾に所属する生徒・先生だけです(申請の確認の情報とは別に保存し、いっしょには見せません)。作成者はいつでも取り下げ・削除できます。作成者をやめたとき・許可が取り消されたときは取り下げにし、アカウントを消したとき・学校・塾の登録が消えたときは削除します
5. 保護者が作る子ども用のアカウント
保護者の方は、13歳未満のお子さま用のアカウントを作れます。作るのは保護者の方で、Google のアカウントは使いません。
- 保存するのは、ハンドル(表示名)とゲームの記録だけです。お子さまの名前・メールアドレスは集めません。ゲームの記録は 2. のアカウントの記録と同じもので、どの保護者の方が作ったかと、つながっている保護者の方もいっしょに保存します
- お子さまの端末は、保護者の方が出す一時コード(数分で切れ、1回使うと消えます)を入れて登録します。保護者の方がお子さまの端末で Google にログインする必要はありません。端末を見分けるのは、登録のときにサーバーが渡すクッキーだけです(端末の特徴から割り出すことはしません)
- 登録した端末ごとに、登録した日と最後に使った日を保存し、保護者の方の画面に出します。お子さまの端末のログインは、最後に使ってから180日で切れます
- 一時コードのまちがいが続いたときに入力を止めるため、まちがえた回数を一時的に保存します。ログインしていない端末では、IPアドレスを元に戻せない形に変えたもの(ハッシュ)で数えます
- お子さまの端末では、遊ぶことと自分の記録を見ることだけができます。保護者の方の画面・アカウントの削除・ほかのきょうだいの記録は出さず、サーバーも断ります。学校・塾への所属の申請(3.)はできます
- 保護者の方は、いつでもお子さま用のアカウントを消せます。消すと記録もすべて消えます(元に戻せません)。端末の登録の取り消しもいつでもできます
- 作った保護者の方は、もう1人の保護者の方を追加できます。追加された方も集計(6.)を見られますが、お子さま用のアカウントを消せるのは作った方だけです
- お子さまが自分の Google アカウントを持ったら(13歳以上)、お子さまの端末から、記録をそのままそのアカウントへ移せます。移すと子ども用のアカウントはなくなり、2. の Google でログインした人と同じ扱いになります(保存する Google の情報は利用者IDだけです)。保護者の方とのつながりは残り、お子さまの側からも切れるようになります。このゲームでもう使っている Google アカウントへは移せません
6. 保護者の方・先生に見える集計
保護者の方と、所属(3.)が承認された学校・塾の先生には、学習の集計が見えます。保護者の方は保護者のホームで、先生は先生のホームで見られます。
- 見えるのは、学習時間・解いた問題の数・科目や単元ごとの正答率・続けて遊んだ日数などの集計です。1問ずつの解答の履歴は見えません(保護者の方・先生の端末に送りません)
- 先生に見えるのは、その学校・塾に所属している(承認された)生徒の集計だけです。所属をやめると見えなくなります
- 見ようとするたびに、サーバーが「この人はこの子の保護者か・この生徒の学校・塾の先生か」を確かめます
- 13歳以上で自分の Google アカウントを使う人は、自分で確認してから保護者の方とつながり、自分からつながりを切ることもできます。つながりについて保存するのは、だれとだれがつながっているかと、つながった日時だけです
7. サーバーに自動で残る記録
サーバー(レンタルサーバー)には、接続した日時・IPアドレス(接続元の番号)・ブラウザの種類などが自動で記録されることがあります。運営者がこれを使うのは、不具合を調べるときと、不正なアクセスに対応するときだけです。
8. 情報を使う目的
- ゲーム(オンライン対戦・ランキング・道場など)を動かすため
- 保護者の方・先生が、学習のようすを集計で見られるようにするため
- みんなの正答率や報告を見て、問題・解説を良くするため
- 作成者・学校・塾の申請を確かめるため
- ずる・荒らし・不正なアクセスを防ぐため
広告のため・売るために使うことはありません。広告やアクセス解析のしくみも使っていません。
9. ほかの人に見えるもの・ほかの人に渡すこと
- 表示名・勝ち負けの数・道場のメダルの数は、ランキングやオンライン対戦でほかの人に見えます。表示名に本名や個人が分かることを入れないでください
- つながっている保護者の方と、所属している学校・塾の先生には、学習の集計(6.)が見えます
- 運営者は、集めた情報をほかの人・会社に渡しません。ただし、法律で求められたときと、人の命・体・財産を守るために必要なときはのぞきます
- データは、運営者が借りているレンタルサーバー(日本の会社)に保存します
10. 消し方と保存する期間
- 端末に保存した記録は、ブラウザのデータを消すと消えます(元に戻せません)
- サーバーに保存した情報は、サービスに必要な間だけ保存します
- ログアウトすると、その端末から記録が消えます(アカウントには残ります。学校などの共用の端末で、次の人に記録が見えないようにするためです)
- アカウントを消す:上の人形のボタンから開く「アカウント」の「アカウントを消す」で、いつでも自分で消せます。利用者ID・アカウントの記録・ログインの記録(ほかの端末のものも)と、アカウントに結びついたプレイヤー(ランキングの表示名・勝ち負けの数)、先生・申請の情報、投稿した問題、保護者の方とのつながりをすぐに削除します。お子さま用のアカウントを作った保護者の方が自分のアカウントを消すと、そのお子さま用のアカウント(記録をふくむ)もまとめて削除します(もう1人の保護者の方がいても削除します)。元に戻せません。消した後に同じ Google アカウントでログインすると、新しいアカウントになります
- お子さま用のアカウントを消す・つながりを切る:お子さま用のアカウントは、作った保護者の方がいつでも消せます(5.)。保護者の方とのつながりは、保護者の方からいつでも切れます。自分の Google アカウントを使う人は、自分からも切れます
- Google 側の連携は、Google アカウントの「セキュリティ」→「サードパーティ製のアプリとサービス」から解除できます(解除してもこのサービスのアカウントは消えないので、消すときは上の「アカウントを消す」を使ってください)
- 期限の切れたログインの記録は、ときどきまとめて削除します
- サーバーの接続の記録(7.)は、レンタルサーバーの決まりにしたがって一定の期間で消えます
11. 保護者の方へ
- このサービスは中学生向けです。お子さまが使うときは、利用規約とこのページをいっしょに読み、同意してから使わせてください
- ログインしなくても全部の遊び方ができます。13歳未満のお子さまに、このサービスのために Google アカウントを作らせる必要はありません。記録を残したいときや学習のようすを見たいときは、保護者の方がお子さま用のアカウントを作れます(5.・6.)
- ゲストのとき、記録はお子さまの端末のブラウザの中にあり、サーバーに保存されるのは表示名とゲームの記録だけです。本名・住所・学校名・メールアドレスは集めません
- 自由に文章を書いてほかの人に送るしくみ(チャットなど)はありません。オンライン対戦のリアクションは決まった言葉から選ぶだけです
- 学校から配られた Google アカウントでログインするには、学校の管理者がこのサービスを許可する必要があることがあります(設定の「学校で使う方へ」)
12. 安全のために
サーバーとの通信は暗号化(HTTPS)します。データベースに接続するための情報は、外から見えない場所に置きます。それでも、インターネットに完全に安全なしくみはないことをご理解ください。
13. このポリシーの変更
運営者は、しくみが増えたときなど、必要に応じてこのポリシーを変えることがあります。変えた後のポリシーは、このページに出した時点から効力を持ちます。集める情報を増やすときは、使えるようになる前にこのページを書き直します。
2026年11月1日 制定
2026年11月2日 改定(5.・6. を追加。3.・8.〜11. をそれに合わせて変更)
学校で使う方へ
ACADEMIA CLASH は、ログインしなくても(ゲストとして)全部の遊び方ができます。授業などで使うだけなら、学校での設定は要りません。
学校から配られた Google アカウントでログインすると、別の端末(家と学校など)でも同じ記録で遊べます。ただし学校の設定によっては、Google の画面で「このアプリはブロックされています」などと出てログインできません。そのときは、学校の Google Workspace の管理者の方が、下の手順でこのサービスを許可してください。
このサービスが Google に求めるもの
- 求める範囲(スコープ)は openid だけです。受け取るのは利用者ID(Google がアカウントごとに付ける番号)だけで、メールアドレス・名前・顔写真は受け取りません
- Gmail・ドライブ・カレンダー・クラスルームなど、ほかの Google のデータにはさわりません
- 保存する情報と消し方は、プライバシーポリシーに書いています。生徒が自分でいつでもアカウントを消せます
許可の手順(Google Workspace の管理者の方へ)
- Google 管理コンソール(admin.google.com)に、管理者のアカウントでログインします
- メニューの「セキュリティ」→「アクセスとデータ管理」→「API の制御」を開きます
- 「サードパーティ製アプリのアクセスを管理」→「アプリを設定」を選び、アプリの名前(ACADEMIA CLASH)か OAuth クライアント ID で探します
- 許可する組織部門(生徒の学年など)を選び、アクセス権を「ブロック」以外(「信頼できる」など、学校の方針に合うもの)にして保存します
OAuth クライアント ID は、このサービスの「Google でログイン」を押したときに開く Google の画面のアドレス(URL)の client_id= の後ろ(「.apps.googleusercontent.com」で終わる文字列)です。
Google Workspace for Education では、18歳未満に設定された利用者は、管理者が設定していないサードパーティ製アプリにはログインできません。生徒にログインさせたいときは、上の手順で設定してください。
管理コンソールの画面の名前・場所は、Google の更新で変わることがあります。見つからないときは、Google 管理コンソールのヘルプで「サードパーティ製アプリのアクセスを管理」を調べてください。
許可しない場合
許可しなくても、生徒はゲストとして全部の遊び方ができます。ゲストの記録はその端末のブラウザの中に残ります(共用の端末では、次の人にも見えます)。
プロフィール
変えたい項目を押してください。
得意・苦手
プロフィールや対戦前のカードに出る、あなたの得意科目と苦手科目です(ダメージには関係しません)。一度決めれば次の試合からも使われます。
すべての科目をある程度解くと、成績(科目ごとの最近の正答率)で決まるようになり、自分では選べなくなります。対戦が決着するたびに決め直し、変わったら結果の画面で知らせます。
称号
持っている称号を押すと、名前に付けられます。称号は見た目だけで、対戦の強さには関係しません。
付けている称号
称号図鑑
名前
オンライン対戦やランキングで、ほかの人に見える名前です。本名・学校名など、自分だと分かる言葉は入れないでください。
設定
音量
学校
高校生向けの問題は準備中です。今はすべて中学の範囲から出題されます。
学年
選んだ学年までに習う範囲から出題します(例:2年なら1・2年の内容。卒業生は中学の全範囲)。部屋コードの対戦は部屋を作った人が範囲を決めます。ランダム対戦は同じ範囲の人を先に探し、範囲の違う人と組んだときは狭いほうの範囲で出題します。
アカウント
ログインすると別の端末でも同じ記録で遊べます。初めてログインしたときは、この端末の記録をアカウントに引き継ぎます。Google のメールアドレス・名前は受け取りません。
Google でログイン中
記録はアカウントに保存され、別の端末でも同じ記録で遊べます。ログアウトすると、この端末からは記録が消えます。
アカウントを消すと、アカウントに保存した記録と、ランキングの名前・オンライン対戦の戦績が消えます(元に戻せません)。Google 側の連携は、Google アカウントの「サードパーティ製のアプリとサービス」から解除できます。
先生・作成者の申請
申請の状況
作成者
作成者として承認されています。
学校・塾の先生でもある作成者は、所属する生徒に出す授業(授業の学校版)も作れます。作成者をやめると、出した確認の情報も消え、確認中・公開中の問題と授業の学校版は取り下げになります(もう一度なるには申請し直します)。
作成者名の表示(希望する人だけ)
投稿した問題・授業に、作成者として名前や学校名・塾名を出せます。出さなくてもかまいません。いつでも変えられます。
申請する
はじめて使う学校・塾は「登録する」。もう登録されている学校・塾には、そこの先生から学校コードを聞いて「先生として加わる」。
「作成者になる」は、問題・授業を投稿したい人(学校・塾の先生など)の申請です。学校・塾の先生・生徒でも出せます(授業の学校版を作れるのは、学校・塾の先生でもある作成者だけ)。
名前・立場・連絡先(作成者は所属も)は、本人であることとその学校・塾などに所属していることを運営者が確かめるためだけに使い、運営者(1〜2人)だけが見ます。確かめるために連絡することがあります。先生・作成者をやめたとき・申請を取り下げたときは消します(プライバシーポリシーの 4)。
問題を作る
4択の問題を作り、確認に出すと運営者が読んで、難易度・制限時間を決めて公開します。公開した問題はオンライン対戦に出ます。選択肢の並びは確認に出すときにばらばらにします。
新しい問題
選択肢(4つ。正解に印を付ける)
難易度・制限時間は運営者が決めます。目安があれば入れてください(入れなくてもよい)。
その日の 0 時(日本時間)から、学内の部屋の外のオンライン対戦にも出ます。入れなければ学内のままです。
見本(対戦ではこう出ます)
確認に出す前に(利用規約 第3条)
- 内容の責任は作成者が負います
- 教科書・問題集・入試問題などを写したものは出せません(言葉を少し変えたものも)
- 宣伝(学校・塾・会社・商品の名前や紹介、ほかのサイトへの案内)を入れません
- 個人が分かる情報(実在する生徒の名前など)を入れません
授業の学校版
書き方の目安
- 話すのは、その単元の教科・学年の師範です。師範の口調で、短く書きます
- ひとこと1つがメッセージウィンドウ1枚です。全角で60字くらいまでが読みやすい長さです(120字まで書けます)
- 例文は「」で書きます。1枚に1つのことだけを言います
- ミニ問題は1つの段に1〜3問。選択肢は2〜4つで、記録には入りません
- 図は、その教科の標準の図から選べます(新しい図・画像は使えません)
見本(生徒にはこう出ます)
公開する前に(利用規約 第3条)
- 内容の責任は作成者が負います。運営者の確認なしで、すぐ生徒に出ます
- 教科書・問題集・参考書などの文章を写したものは出せません(言葉を少し変えたものも)
- 宣伝(学校・塾・会社・商品の名前や紹介、ほかのサイトへの案内)を入れません
- 個人が分かる情報(実在する生徒の名前など)を入れません
子ども用のアカウント
子どもの端末をつなぐ
13歳未満のお子さま用のアカウントを、Google を使わずに作れます。コードを出して、お子さまの端末の「アカウント」→「保護者のコードを入れる」に入れてください。その端末のゲストの記録は子ども用のアカウントに引き継ぎます。お子さまの端末で保護者の方が Google にログインする必要はありません。
自分の Google アカウントで遊んでいるお子さまとは、同じコードを「アカウント」→「保護者とのつながり」に入れてもらうとつながります(お子さまの側で確認します)。
つながっている子ども
保護者のコードを入れる
つながっている保護者
保護者の方が「子ども用のアカウント」で出したコード(6文字)を入れてください。コードは10分で切れます。
学校・塾に所属する
所属は自由です。所属しなくても今までどおり遊べます。学校コードは先生に聞いてください。
保存するのは、どの学校・塾に所属しているかだけです(プライバシーポリシーの 3)。先生が承認すると所属になり、先生に学習時間と成績(集計)が見えるようになります。1問ずつの解答の記録は見えません(プライバシーポリシーの 6)。
管理(申請の確認)
申請中
連絡先で本人とその学校・塾の先生であること(作成者は所属)を確かめてから承認してください。却下の理由は申請した人に1回だけ見せます(空でもよい)。
問題の確認
作成者が確認に出した問題を読み、難易度・制限時間を決めて公開します。公開中の問題と、報告のあった授業の学校版の取り下げもここから。
学校・塾
作成者
提携先
提携の問題は通常の対戦で少し出やすくなります(1試合の上限あり)。期間の外は普通の問題として出ます。契約・担当者・金額はここに書かないでください。
提携先を足す
問題の確認
確認中
内容の責任は作成者にあります。問題文・選択肢・解説に直したいところがあれば、直さずに理由を付けて差し戻してください。
公開中
報告の回数は理由ごとに出します。報告では自動で取り下げないので、読んで決めてください。
授業の学校版(報告のあったもの)
先生が管理者の確認なしで公開した学校版のうち、生徒から報告のあったものを報告の多い順に出します。報告では自動で取り下げません。取り下げの理由は作った先生に見せます。
対戦での見た目(答えに印)
解説
作成者
公開する
セクション・単元・学年は、明らかな誤りのときだけ直してください(科目は変えられません)。
差し戻す
保護者・先生の設定
この設定はこの端末のブラウザの中だけに保存されます。本当の鍵ではなく、ブラウザのデータを消すと外れます。
暗証番号を決める
数字4桁。次からは、この番号を入れると設定を開けます。
暗証番号を入れてください
単元ごとの教え方のレベル
「固定しない」は段の鍵どおり(基礎テストの合格・標準テストの合格で順に開き、開いた段を生徒が選べます)。段を決めると、鍵に関係なくその段を読み、生徒は切り替えられません。授業のある単元だけ出ます。
設定を消す
暗証番号を忘れたときはここから。暗証番号と、決めたレベルがすべて消えます。